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2009年2月 2日 (月)

EF-S_55-250mmで撮った野鳥(02-01)ルリビタキ

 これまでタンタンがデジスコで写真を撮っている間、トントンは双眼鏡で見ているだけでした。 先日、「トントンも撮ってみたら!」と言う事で撮ったジョウビタキが大変気に入り、

「私もこれからデジ一で撮る!」と俄然意欲がわいてきたようです。

昨日は、ルリビタキのオスがトントンの相手をしてくれました。

Img_2389














 野鳥が相手だけに、”早く撮らないと”と気が焦り、近くに来れば来るほど、良いポーズになればなるほど、力が入ったようで、ブレの連発。 そんな中で撮ったのがこれらの写真です。 初めてデジ一を使い、250mmを手持ちで、しかもあまり明るくない山の中でこれだけ撮れれば立派だと思います。Img_2367














 こちらはちょっと解像度が落ちますが、雰囲気はこちらの方が出ています。


 このレンズ、身近な野鳥であれば十分撮れます。 これからはEF-S 55-250mmシリーズとして、トントンの写真も載せていきます。

Canon EOS Digital X  + EF-S 55-250mm F4-5.6 IS

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コメント

たんたんさん、とんとんさん、こんばんは。
ルリビくん綺麗に撮れていますね。
250mmで手持ちとは凄いです!!
私の相方も写真撮ってくれると楽なんですが・・
彼女は観察ONLYです。

 KIKOさん、コメントありがとうございました。
トントンは、「カメラはPモードでお任せなのでシャッターを押すだけ!」と言っています。
オートでの撮影と、手ぶれは別物だと言ってもピンときていません。
 トントンはデジスコでは撮れない、野鳥が群で飛び立つ場面とか、親子で連れ添っている場面などを撮りたいと言っています。
 いまは、それを撮るために野鳥のスピードについて行くための練習をしているそうです。
デジカメの最大の利点。 それは失敗しても何度でも撮れる事ですね。
今のモットー 何百枚の中の一枚。呪文の様に唱えながら撮っています。 これは、デジスコも同じですね。
 今年は、是非カルガモの親子連れを撮るんだと張り切っています。

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